2012-08-01から1ヶ月間の記事一覧
(つづき) 39歳になったということで、感謝の意味も込めて(?)「39」シリーズ。 三回目は「エンギモノ(39)」。 糟屋郡粕屋町の「長者原」バス停。 画像は、県道福岡東環状線南行きに立つ、「31番」の「粕屋町役場行き」乗り場。 次で終点なので“no alte…
(つづき) 39歳になったということで、感謝の意味も込めて(?)「39」シリーズ。 二回目は「イミカヨミカ(39)」。 福岡市中央区の「中央市民プール前」バス停。 バス停側面は「中央市民プール」で、前面(路線図や時刻表の上部)は「中央市民プール前」…
(つづき) 39歳になったということで、感謝の意味も込めて(?)「39」シリーズ。 一回目は「どうでもいいですよ(39)」。 「西新パレス前」東行き乗り場の行先案内、以前は「天神、博多駅、県庁方面」という表記だったものが、「天神・博多駅・国立医療セ…
(つづき) おかげさまで本日、一つ年齢を重ねます。 ただ、「4月1日生まれの子どもは、4月1日午前0時ではなく、前日の3月31日の深夜12時に年齢が1つ加算される(3月31日に加齢される)ため、早生まれになる」…という現実からすると、「一つ年齢を重ねる」の…
(つづき) 「給油センター」「葉山センター前」「NHK放送センター入口」に引き続き、北九州市門司区の「新門司福祉センター」バス停跡。 「47番」「48番」の井の浦経由が停車していた。 西鉄のバス停としての役割を終えてから間もなく一年が経とうとしてい…
(つづき) 「ふくよし号」の「セブンイレブン大入駅前店」バス停。 「橋本駅循環バス」のバス停の一部のように、電柱巻き付けタイプ。 なかなか縁起の良さそうな名称だが、「大入」の読みは「おおいり」ではない。 たしかに、駅前かつセブンイレブンの前。 …
(つづき) 「今後何が起こるのか?」を把握するのに役立つ「気になる検索キーワード」紹介の9回目。 ここ一ヶ月の、このブログにたどり着いた方たちの検索キーワードからピックアップします。 ------------------- 福岡環状線あいしょいう 外環状線 愛称 決…
(つづき) 福岡市早良区の「賀茂駅」バス停。 以前は、次のバス停として案内されている「次郎丸六丁目」から四箇田団地方面に路線がつながっていたが、現在はここが「狭義の終点」。 あと50メートルほど進めば、「2番」「201番」などが通る道路(三十田橋~…
(つづき) 福岡市中央区の「城内美術館東口」バス停。 「城内美術館」という美術館の「東口」ではなく、「城内」という地名と「美術館東口」を合成した名称。 なので、英字表記もそれに対応して“JONAI (FUKUOKA CITY MUSEUM EAST GATE)” もともと「城内」の…
(つづき) 福岡県飯塚市(旧頴田町)の「明治坑」バス停。 「明治坑」は、明治鉱業の明治炭鉱第一坑に由来するとのこと。 「~坑」「~社宅」などのバス停名称は“産業遺産”としての価値もありそうな気がするので、たとえ実態に合わなくなったとしても、改名…
(つづき) 複乗シリーズの21回目は、北九州市小倉南区の「沼団地」バス停。 ここに寄り道する路線については「恒見営業所」の記事で書いたので、まずはそれを再掲。 “小倉南区の寺迫口交差点から北東側の沼~吉田地区は、県道門司行橋線の背後に形成される…
(つづき) 「55」ばかりの時刻表。 でき上がりのイメージを掴むために適当に数字を入れた仮の時刻表のようにも見えなくもないが、実際の時刻表である。 ここは「博多南駅」の1番乗り場。 那珂川町コミュニティバス「かわせみ」のほかに西鉄バスも停車。 こ…
(つづき) 公開時期を逃してしまったものや画質が悪いものなど、正式(?)公開に至らなかったものが結構たまっているため、少しずつ放出…の22回目。 今回は、記事にするに至らなかったり、記事から漏れたバス停関係の画像を2回に分けて五十音順でご紹介…の…
(つづき) 公開時期を逃してしまったものや画質が悪いものなど、正式(?)公開に至らなかったものが結構たまっているため、少しずつ放出…の21回目。 今回は、記事にするに至らなかったり、記事から漏れたバス停関係の画像を2回に分けて五十音順でご紹介…の…
(つづき) 「夜の水族館」が開催中の「マリンワールド海の中道」。 以前の記事で“7文字の名称は日本語として耳に馴染むというか、聞いていて心地よい”と書いたのだが、ここはその7文字×2。 「海の中道」が入ったバス停は、意外にも(?)ここだけ。 「海の…
(つづき) 「愛をください(20)」で取り上げた一匹目のハブに引き続き、そのすぐ隣りに居る二匹目のハブ。 「垣生駅」は、直方~鞍手町立病院~筑鉄中間を結ぶ「69番」のルート。 南側に新道が開通したことにより、駅前は「旧道」となった。 掲示されてい…
(つづき) 北九州市門司区の「埋立入口」バス停。 レトロ桟橋通り~田野浦間で「海岸経由」と「山手経由」があるうちの「海岸経由」のバスが停車する。 郊外行きはほとんどが2つ先の「田野浦」までで、ごく一部がさらにその先の「太刀浦埠頭入口」まで。 「…
(つづき) 福岡県福智町の「宝見橋」バス停。 西鉄のバス停で「宝」を「たから」と読むバス停は、県内ではここと「宝町」だけのよう。 彦山川沿いの長閑な風景の中にバス停。 方城、後藤寺方面、次は「伊方橋」。 反対側は、次の「金田駅」で終点。 「金田…
福岡外環状道路の愛称募集に応募していたのだが、その結果が発表された。 決定した愛称は、 【平成外環通り】(へいせいそとかんどおり) とのこと。 上の表は、私が今回応募した愛称とその理由である。 ちなみに、応募締切後、「外環桜通り(そとかんさくら…
(つづき) 福岡県大牟田市の「新栄町」バス停。 西鉄天神大牟田線の特急停車駅、「新栄町」駅の前。 駅前には閑静な商業地。 乗り入れるバスもこれだけ。 地方都市の商業地が抱える様々な問題を実感できる場所。 (つづく)
(つづき) 「姪浜駅南口」バス停。 「1番」と「98番」の起終点変更についての「お知らせ」だが、「1番」に、「天神行き」と「のこ渡船場行き」があることから、スマートな説明がなかなか難しい。 さらに「姪浜駅南口」には、「天神行き」でも「のこ渡船場行…
(つづき) 「天神四角」バス停。 福岡市中央区の「天神」交差点付近に「天神四角」という名の新たな天神地区の乗り場ができたわけではなく、北九州市戸畑区天神の「天神」交差点近くのバス停。 英字表記は「TENJIN YOTSUKADO」。 「三叉路」が「THREE-WAY I…
(つづき) 「新宮町バス路線図」の改定版。 前回のものから、少しリニューアル。 (つづく)
(つづき) 「colors(1)」で取り上げた一色目の「緑色」、「couleurs(5)」で取り上げた二色目の「緑色」、「couleurs(15)」で取り上げた三色目の「緑色」に引き続き、福岡県直方市の四色目の「緑色」。 直方バスセンターと筑鉄中間の間を、新入本村、…
(つづき) 福岡県福智町の「赤池工業団地」バス停。 かつては「赤池福祉センター」という名称だった。 「小峠」の先で、飯塚市と福智町の境を越え、福智町に入ってすぐの場所にある。 かつては、ここから先、赤池駅方面や、旧赤池町の中心部を通って金田方…