INSIDE SORAMAME ・・福岡のバスのこと・・

2005年 開始・2025年 goo blogより移転

┣ Day Tripper

Day Tripper(37)

(つづき)「東洋団地入口」。ORIENTAL HOUSING ESTATE ENTRANCE…、とは書いていません。 西鉄後藤寺とめんべい添田町工場を結ぶ「10番」のルート、オークホール経由も健在。ただ現在は、奥谷にも彦山駅にも豊前坊にも行くことはできません。田川市~川崎町…

Day Tripper(36)

(つづき)「川端通り」。 博多リバレインもアンパンマンミュージアムも商店街もありませんが、川端通り。郊外行きは、現在は全て3つ先の大川橋で終点。大川市役所くらいまで延ばしてもらえると、使い勝手も良くなると思うのですが。 久留米方面は、鐘ヶ江経…

Day Tripper(35)

(つづき)「上の府太郎丸」。純和風な感じの名称だが、「カミノフ・タローマル」と書くと急にロシアっぽくなる(個人の感想です)。「桜ヶ丘第四」は「桜丘第四」になったが、こちらは「上府太郎丸」に変わる気配はなし。「太郎丸」が西鉄のバス停として複…

Day Tripper(34)

(つづき)「段天クエバワカル前」。カタカナのインパクトが強いバス停名だが、読んだら意味がわかってしまう点で、「コスワエ」にはかなわないでしょうか。 (つづく)

Day Tripper&(33)

(つづき)「イギリス海岸」。 …といっても、日本の内陸部なのですが。福岡には、USAとかCANADAなんかもあります。 郊外方面と、 都心方面。平日4本で土日祝日2本は、福岡でいうと○○と同じ、と書こうとしたものの、具体例がすぐには思いつかず(笑)。そうい…

Day Tripper(32)

(つづき)バタバタしていて、コメントへの返信もできていなくてスミマセン。ブログ開設13周年が経過したことも忘れていました…。かつて「東七隈」の記事で、“ちなみに、この「東七隈」バス停の向かい側は「松山」という町名である。「松山」は、城南区の中…

Day Tripper(31)

(つづき) 「天神二丁目」。 福岡市中央区の天神地区には、「天神一丁目」「天神三丁目」「天神四丁目」のバス停はこれまであったが、今回新たに「天神二丁目」が仲間入り…というのは嘘です。 なお、以前の記事で、「天神一丁目」のバス停の位置について、 …

Day Tripper(30)

(つづき) …と、ハングルと中国語で書いてありますが、 こういう主旨のようです。 これも11月1日から。 「ぐりーん」の廃止で、 乗り場が空きましたしね。 (つづく)

Day Tripper(29)

(つづき) 福岡市南区の「井尻」バス停。 福岡外環状道路や都市計画道路御供所井尻線、都市計画道路長浜太宰府線など、井尻地区をスルーする道路の整備が進んだことから、「井尻」もずいぶんと長閑な場所になってしまった…というのは嘘です。 (つづく)

Day Tripper(28)

(つづき) 3月15日まで運行されていた「福岡空港国際線~博多駅線」の方向幕。 ハングルが主で日本語と英語は従。 3月16日以降、「国際線~博多駅~天神線」に衣替えして以降は、LEDの行先表示になり、従前の表示方法は踏襲されていない。 3月15日までのエ…

Day Tripper(27)

(つづき) 西公園行き、3年ぶりに復活?? (つづく)

Day Tripper(26)

(つづき) 福岡市早良区の「三軒屋」バス停。 郊外の人口減少、居住の都心回帰の流れを受け、この付近も、ほんとに家屋が三軒ほどになり、バスの本数もこんなに減ってしまった……というのは嘘です。 「田隈(田隈新町)経由」ができて、それに対する「次郎丸…

Day Tripper(25)

(つづき) 福岡の会社が作る「マンハッタン」。 たまに食べたくなります。 ハリケーンに襲われたアメリカのマンハッタンにはお見舞い申し上げます。 (つづく)

Day Tripper(24)

(つづき) 西鉄バスの「お知らせ」のハングルバージョン。 ここは「小倉駅新幹線口」バス停(かつての名称は「小倉駅北口」)。 おそらく、こういうことが書かれていると思われる。 北九州空港への「エアポートバス」に“ここからは乗車できないので、南口か…

Day Tripper(23)

(つづき) 熊本にある東京、小倉にあるカナダやアメリカなどに引き続き、飯塚にある「近畿」。 そういえばずいぶん前、「蔵本」かどこかのバス停で、時刻表を見ていた男性二人組が、「近畿大学」と書かれているのを見て、 「遠くまで行くのに結構いっぱい(…

Day Tripper(22)

(つづき) 福岡県宗像市の「青葉台入口」バス停。 初めて取り上げたときと二度目でずいぶん雰囲気が変わっていたが、今回さらに様子が変わった…というのは嘘で、ここは福岡市東区の「青葉台入口」(←前置きが鬱陶しいですが、お約束なのでご容赦を(笑))…

Day Tripper(21)

(つづき) 大阪だけでなく、福岡にもある「道頓堀」。 バス停から少し東にある「道頓堀」交差点。 こちらは篠栗方面。 すぐ先には、粕屋町、志免町が迫ってきており、福岡市も意外に(?)いびつな形をしていることを実感する。 こちらは千代町方面。 左に…

Day Tripper(20)

(つづき) 福岡市中央区の「天神一丁目」バス停。 JR博多シティの開業で、天神から博多駅地区への客足の流出が強まり、天神の中心部もこんなに閑散とした状態になってしまった……というのもまたまたまたまた嘘です。 福岡市中央区に「天神一丁目」という名の…

Day Tripper(19)

(つづき) ブランド力向上のため、宮崎交通が商号変更…というのもまたまたまたまた嘘です。 (つづく)

Day Tripper(18)

(つづき) 福岡市中央区の「六本松」バス停。 「六本松二丁目」「六本松三丁目」という“子分”を随える地域の中心たるバス停だが、九州大学が郊外に移転して、空がとても広くなった…というのもまたまた嘘です。 (つづく)

Day Tripper(17)

(つづき) 筑紫野ニュータウン内の「公園前」バス停。 時を経て緑が多くなり、超長距離を走る路線も停車するようになった…というのはまたまたまた嘘です。 ちなみにこの付近は、国立公園の中なのだが、バス停名の「公園」は、その国立公園を指している訳で…

Day Tripper(16)

(つづき) 筑紫野ニュータウンの美しが丘地区。 西鉄の路線が縮小傾向にあると思ったら、こんな意外な事業者が参入していた…というのはまたまた嘘です。 (つづく)

Day Tripper(15)

(つづき) 福岡市博多区の「妙見」バス停。 今年4月1日のダイヤ改正にて、70番台が、“昭和通り-妙見”のラインから、“明治通り-県庁”のラインへ大きくシフトしたため、「妙見」もこんなに寂れた感じになってしまった…というのもまたまた嘘です。 (つづく)

Day Tripper(14)

(つづき) 北九州市小倉北区にある「カナダ」に引き続き、福岡県福智町にある「カナダ」。 現在ここ「金田駅」は、方城役場、夏吉、伊田駅、後藤寺バスセンターを通って西鉄後藤寺に向かう「22番」の起点となっている。 金田駅から後藤寺に向かうものは「22…

Day Tripper(13)

(つづき) 福岡市中央区の「一本木」バス停。 「54番快速」「54-1番快速」「59番快速」「51番特快」など、ここに停車せず通過する路線も増え、市街地にもかかわらずかなり寂れた感じになってしまった…というのも嘘です。 (つづく)

Day Tripper(12)

(つづき) 小倉には「カナダ」だけでなく「アメリカ」もある。 “北九州市小倉北区を飛び跳ねる「ウサギ」”として、「愛をください」で取り上げてもよかったのだけど…。 モノレールを境にして西と東に分けた場合、小倉都心部のバス路線網の充実度は「西高東…

Day Tripper(11)

(つづき) 福岡県宗像市の「青葉台入口」バス停。 少しご無沙汰している間に街並みもすっかり変わり、さらには北九州市営バスも乗り入れるようになった…というのも嘘です。 (つづく)

Day Tripper(10)

(つづき) 福岡市の西の副都心だった早良区の「西新」。 地下鉄七隈線開業により、福岡市西南部と都心部の間の交通の結節点としての機能はすっかり弱まり、現在では、市外からコミュニティバスがわずかに乗り入れるだけの、こんなに長閑な風景になってしま…

Day Tripper(9)

(つづき) 「田町」と「五反田」。 いずれも東京の山手線の駅だが、福岡県鞍手郡鞍手町の「田町」と直方市の「五反田」も、同一路線(「75番」赤間~猿田峠~直方)上のバス停である。 (つづく)

Day Tripper(7)

(つづき) 風景やバス停を見るとどこか外国のようでもある。 でも、幕を見たらしっかりと佐賀県だ。 (つづく)