┣ no alternative
(つづき)「西鉄三苫駅」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 「美和台二丁目」。 「23番」と「23A」の終点の一つ手前。「美和台循環バス」の廃止から既に7年以上が経過。全国的に路線バスの減便・廃止で住民が不便になることがクローズア…
(つづき) 「博多ふ頭」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 「築港本町」。 主に福岡市南部からいろんな行先番号で発車して、途中で「90番」か「99番」に番号を変えてやってくるバスの終点の一つ手前。 このシリーズの第一回で取り上げた…
(つづき) 「博多駅」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 「祇園町」。 「ゆめタウン博多」からやってくる「15番」の終点の一つ手前。 ルート的には、博多駅までの間に「駅前一丁目」が存在するが、 こういう取り扱い。 かつては「85番」…
(つづき) 「福浜」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは「唐人町三丁目」。 緊急事態宣言発出のずっと前です(注記する必要もないとは思いますがとりあえず)。 現在は片側2車線のバス道路だが、もともとは川と川沿いの細い道でした…
(つづき) 「みどりが丘団地入口」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは「名子」。 2012年春までは、ここを終点とするバスもありました。 この付近のバス停の関係性については、こちらの記事でも長々と書いています。 「同じ行先番号…
(つづき) 「コットンヒルズ那珂川ハイツ南」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 「那珂川ハイツ」。 「62-1番」「620番」の終点の一つ手前だが、ここ「那珂川ハイツ」自体も「広義の終点」であり、 少し先に折返し場があり。 反対側。 い…
(つづき) 「バスセンター」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 本数は結構ありますが、「やよい」の特性から、やってくる時間が非常に偏っています。 春日市コミュニティバス「やよい」の新タイプの標柱、「若葉台西7丁目」。 終点「バス…
(つづき) 「天神北」にしか行くことができない“no alternative”な運賃表。 ここは「天神証券ビル前」バス停。 ここからの乗車はあまり想定されていないようで、現在、路線図の掲出はなし。 かつては、この先の天神交差点を右折して、渡辺通一丁目方面に向…
(つづき) 「雑餉隈営業所」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡市博多区の「南本町」バス停。 福岡タワー、天神、博多駅からやってくる「44番」の終点の一つ手前。 この先、南福岡駅の近くにも行くのだが、駅に立ち寄ることは…
(つづき) 「博多港国際ターミナル(中央ふ頭)」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは、福岡市博多区の「マリンメッセ前」。 北九州は「埠頭」、福岡は「ふ頭」が基本だが、ここは「埠頭」表記。 「博多ふ頭」と「中央ふ頭」では、…
(つづき) 「舞の里」しか出てこない “no alternative”な運賃一覧表。 ここは福岡県古賀市の「舞の里五丁目北」バス停。 古賀駅からやってくる「3番」「4番」及び、天神からやってくる「赤間急行」の終点の一つ手前。 「急行」は、3月21日以降、1本から3本…
(つづき) 「東郷駅日の里口」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡県宗像市の「一丁目大通り」バス停。 大通り。 この通りの名称が「一丁目大通り」というわけではないと思います。 反対方向。 西大回りの「16番」と、宗像ユリ…
(つづき) 「西鉄二日市」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡県筑紫野市の「塔の原」バス停。 下大利駅からやってくる「22番」の終点の一つ手前。 …ではあるものの、次の西鉄二日市までは道路距離で1km以上あり、1区間としては…
(つづき) 「筑紫駅」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡県筑紫野市の「岡田」バス停。 上西山からやってくる「24番」の終点の一つ手前。 旧国道200号上のバス停だが、同国道のバイパスや県道久留米筑紫野線の新道が周辺に整備…
(つづき) 「九大前」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡市東区の「網屋町」バス停。 県庁前、馬出通り方面からやってくる「1番」と「9番」の終点の一つ手前。 この先が「九大前」だが、いずれは「九大前」という名称ではなく…
(つづき) 「青葉台入口」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡県宗像市の「青葉台」バス停。 赤間駅南口からやってくる「8番」と、天神からやってくる「赤間急行」の終点の一つ手前。 次の「青葉台入口」は、バス路線的には“入…
(つづき) 「ゆめタウン博多」にしか行くことができない“no alternative”な路線図。 ここは福岡市東区の「東浜」バス停。 博多駅からゆめタウン博多に向かう「15番」の終点の一つ手前。 昭和バスの車庫のすぐそば。 都市高速香椎線の東浜ランプにも近い場所…
(つづき) ひとつ先の「西鉄五条駅」が終点の、“no alternative”な路線図。 ここは、福岡県太宰府市の「いきいき情報センター」バス停。 ひと昔前のラジオのワイド番組のような名前だが、 「いきいき情報センター」は番組名ではなく市の施設。 「まほろば号…
(つづき) 福岡県久留米市の、「ショッピングセンター」の次の「青峰団地角」バス停。 このバス停からは、次の「青峰団地」にしか行くことができず、「no alternative」なのだが、 かつては、青峰団地で折り返して営業所(信愛女学院)に戻る系統もあり、バ…
(つづき) 「JR二日市」「西鉄二日市」とはまた別に存在する「二日市」バス停。 かつては、福岡方面につながっていたバス路線も、現在、北行きの乗り場からは次の「JR二日市」までしか行くことができず、「no alternative」となっている。 駅前とは別の場所…
(つづき) 北九州市門司区の「あげ」バス停。 珍名バス停として、「コスワエ」などとともに、全国的にも(?)有名なようだ。 北行きは、全て次の恒見営業所が終点なので、路線図(写真左)は「no alternative」である。 南行きのりばの行先案内部分(写真…
(つづき) 福岡市博多区の「堅粕」バス停。 電照式ではないのに英字表記があるタイプのバス停は、福岡地区ではあまり見かけなくなった。 行先案内にある「隣保館、明治通経由大名二丁目行き」は、今はなき「41-1番」(「50番」から改番して「41-1番」になっ…
(つづき) 春日市の「北町四丁目」バス停。 実際の町名は「北町」ではなく「春日原北町」であり、「駅東三丁目」同様、省略されている。 現在ここからは、ひとつ先の「西鉄春日原」のみしか行くことができず、「no alternative」である。 かつては、その先…
(つづき) 福岡県宗像市の「東郷駅入口」バス停。 JR鹿児島本線「東郷駅」を取り囲むバス停は、他にも「東郷駅前」「東郷駅東口」「東郷駅西口」「東郷駅日の里口」と、結構たくさんあるのだが、この「東郷駅入口」からは現在は「東郷駅前」にしか行くこと…
選択肢がない。 終点の1つ手前だから仕方ないけど。 (つづくかも)